独学英語勉強法

否定語を使わない英語の「否定表現」まとめ【例文付き】

notやnoなどの否定語を使わない英語の「否定表現」を集めてみました!

例文も付いているので、ぜひ確認してみてください(^^)/

less

否定文, much less~

否定文, still less~

否定文, even less~ 

ましてや~ない

I don’t like lizards, much less snakes.

私はトカゲが好きじゃない。ましてや蛇なんか好きなはずがない。

anything but ~

決して~でない

This is anything but perfect.

これが完璧だなんてとんでもない。

直訳:perfectと以外の何かだ

but = 以外の

anything =何か

be far from X

決して~でない

直訳:~から程遠い

His performance is far from (being) satisfactory.

彼の業績は満足のいくものではない。

※満足いく基準から(satisfactory)から程遠い

be free from X

Xがない

※X=マイナスなこと

This food is free from artificial additives.

この食品は人口の添加物を含まない

直訳:添加物から自由だ

remain to be Vpp

まだVされていない

It remains to be seen whether he can be successful.

彼が成功できるかどうかはまだわからない

the last person

最も~しそうにない人

He is the last person who would tell a lie.

彼はウソをつくような人ではない。

直訳=〇〇ランキングを付けるとしたら最後の人だ

have yet to V / be yet to V

まだVしていない

Women have yet to achieve full equality in Japan.

日本では、女性はまだ完全な平等を獲得していない。

まとめ

その他の英語表現や英語勉強法については、こちらのページに立ち寄ってみてくださいね(^^)/

ABOUT ME
野村勇介
英語×プログラミングを実践しているフリーランス英語講師/医学部受験に強い『JP英語塾』を運営/個人メディア『英語勉強法.jp』は月間約20万PV。高校中退でも独学で英語を克服した勉強法をまとめています/TOEIC985点,TOEFLiBT100+α/英語が苦手で困っている生徒さん1000人以上を指導した経験から、英語勉強法などを中心に記事を書いています(^^)