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JP英語塾|医学部/4技能対策 名古屋・海外・日本全国対応

 

JP英語

苦手でも努力で克服できる!

JP英語塾はここが違う!

・苦手な英語を得意にできる

・オンラインで日本全国指導可能

・動画で質問対応

・『英語 勉強法』Google検索1~3位

大学受験・医学部受験
高校受験・4技能対策
中・高 定期テスト対策
小中学生英語
英検・TOEIC・TOEFL・IELTS
フィリピン留学・IT留学相談

YouTubeチャンネルあります。

当塾に通われない方もぜひご活用ください。

▼もくじ

塾長はどんな人?

JP英語塾 代表の野村勇介です。

私は高校を中退した経験がありまして、お金もなかったので独学で勉強しなければいけませんでした。

学習相談できる人がおらず、当時は英語がとても苦手で、苦労して苦労して、やっと克服した経験があります。

そのため、英語が苦手な方の気持ちがよくわかり、何をどのようにやるべきかを判断するのがとても得意です。

さらに、大学受験では、どのようにすれば「ゼロから英語を”超”得意科目にできるのか」、独学で学んできたからこそ、一つ一つ丁寧にお伝えできると思います。

 

留学経験は3年以上です。アメリカに1年、フィリピンに3年ほど滞在しました。

奨学金をもらい、アメリカの大学のスタッフとして1年ほど働きました。無料で大学の授業も受けることができ、当時はとても勉強になりました。

在米中に出会った若い友人たちは、今でも連絡を取っており、苦しかったですが、いい思い出です。

留学後は、英語の大手予備校と医学部専門予備校、ともに通年講座で出講し、さらに経験を積んだ後、NY英語専門塾という塾を起ち上げました(現在は経営者が変わっております)。

 

現在は、昨今の英語4技能化に伴い、新たに「JP英語塾」を起ち上げて今に至ります。

現在はフィリピンのセブ、名古屋、タイ、ベトナム、台湾などを行ったり来たりしている生活です。

英語を使って生活し、英語を毎日使うような生活を心がけています。

早いもので、18歳の頃からアルバイトとして塾で教え始め、講師歴は19年目となっております。

私本人が医学部を目指していたことがあるため、英語以外の科目を教えていたこともあります。ですので、英語以外の科目も含めて総合的なアドバイスも可能です。

英語関連では、英語勉強法の記事を書いたり、DMMなんてuknow?でアンカーを務めたり、色々と幅広くお仕事をさせて頂くようになりました。

みなさんの英語力を向上させることができるよう、今後とも精進していく所存です。

ぜひ、一緒に英語を得意にして、世界で活躍できる人材になりましょう!!

◆経歴

野村勇介

  • 英語塾経営、英語本オタク
  • 元医学部予備校講師(通年講座)
  • 元英語系予備校講師(通年講座)
  • NY英語専門塾の設立者・元塾長(現在は、経営者が変わっています)
  • 名古屋車道にある守屋塾の英語顧問
  • 講師歴:19年目
  • 学歴:名古屋大学大学院博士課程中退
  • 留学経験 約4年(フィリピン3年、アメリカ1年)
  • TOEIC:985点
  • TOEFLiBT:102点(リーディング満点、日本人の壁と言われているスピーキング24点以上を取得済み)
  • DMMなんてuknow?アンカー
  • Twitter

お問合せ or 無料体験はこちら

英語は悩み多き科目です。

  • 正しい勉強の仕方が分からない
  • たくさん勉強はしているけど伸びない
  • 勉強法が合っているのか自信を持てない
  • どの本や教材がおすすめなのかわからない
  • 英語以外の科目は大丈夫なのに英語が・・・
  • ざっくりは読めるけど、正確に読めない
  • 細かい部分が読めなくて失点することがある
  • 英文法が苦手

英語は勉強法を間違えると伸びません。

残念ですが、たくさん勉強してきたのに伸び悩んで第一志望に落ちたという学生さんをたくさん見てきました。

特に、医学部などの難関校受験では、理数はできるのに英語だけできないという方がいますが、英語ができない場合の不合格率は100%に近いのが現状です。

これは誇張していません。

理系の学生は、みんな理系科目はある程度はできる、他の科目に比べて理数が得意ということが多いです。

そのため、理数の勉強ばかりしてしまい、英語をやや放置する傾向があります。

そして、『英語で不合格になる』ことが多いのが現状です。

なぜ英語が伸びないのか?

大学受験などの試験の英語が伸びない最大の理由は『品詞』の理解の甘さです。

品詞理解が非常に甘い学生さんが多いのです。

実際、私の塾に『英語が苦手』とか『英語を克服したい』という理由で入塾した学生の中で、自分で品詞を意識しながら勉強してきた学生はほぼ皆無です。

それくらい基本ができていません。

一番大切なのに『品詞って何?』くらいの学生が多いのです。

一度落ちこぼれたら学校の授業は時間の無駄です

一度、学校の授業についていけなくなると、授業自体はほぼ意味がありません。

  • 単語
  • 熟語
  • 文法
  • 語法
  • 英文解釈

英語とは上記のような技能の組み合わせでできていますが、これらのどれか一つでも抜けてしまうと英語が苦手になります。

苦手になると英語の勉強自体が苦痛になるため、あまり勉強をしなくなります。

そうするとさらに学校の授業についていけなくなるため、ますます苦痛になります。

負のスパイラルです。

これが大半の学生の状況です。

こういった状況から抜け出すには、中学1年生や2年生のレベルにまで遡る必要があります。

理解が甘い部分を勉強し直したり、単語や熟語などの暗記物をコツコツと覚え直したりする必要があるんです。

英語は時間をかければ必ず伸ばすことができます。

しかし、一度苦手になってしまうと、自分だけで解決することが難しい科目と言えます。

つまり、英語(=語学)は独学が非常に難しいのです。

みなさんの周りにも『今年は英語をやろう』と言っている方はいませんか?

しかし、英語を本当に身につけた方は非常に少ないのではないでしょうか。

また、学習法が間違っていると全然伸びません。

何をすべきなのか正確に把握して勉強をしないと、かなりの時間の無駄をしてしまいます。

このように、『独学が難しい』という性質があるため、一度学校の授業で置いてけぼりになると、自分の力で追いつくのはほとんど不可能と言えます。

早めに対策して落ちこぼれないようにしましょう

これは裏を返せば、

早めに対策をすれば落ちこぼれることが少ない

ということです。

早めに英語の学習法が分かってしまうと、英語で落ちこぼれることがありません。

私の塾に中学一年生から通ってくれている学生さんは、学年で10番以内を常にキープしています。

学年で1位を取ったことももちろんあります。

本当に英語が得意な学生さんは、英語を得意にして留学する学生さんもいます。

早めに始めると、それだけ大きな違いが出ます。

ただし、生徒さんによっては中学受験が終わったばかりで勉強に疲れている方も多いです。

意識がまだまだ勉強に向いていない方も多いので、いつ英語学習を始めるべきかはとても難しい判断です。

早いほうがいいですが、お子様(もしくはご自分)が集中できるとは限らないのが難しいところですね。

大学受験で一番ダメなのはギリギリになって塾に来ること

落ちこぼれた状態を何年も続け、

学校や予備校の授業がわからない=無駄な時間を過ごしてきた

という受験生が、受験ギリギリになってやってくるのが最悪のケースです。

私は英語塾を運営しているので、そういった救急救命措置のようなことを毎年していますが、非常にもったいないです。

大学受験は時間がかかります。

難関大学の大学入試対策は1年では全く足りません。

英語だけでも2年は必要です。

つまり、遅くとも高校1年生になった瞬間に始めないと、逆転は難しいです。

しかも、中学3年までの英語をある程度しっかりと理解していることが大前提となります。

早めに英語学習を始めるのにはメリットもあります。

中高の早い時期に正しい英語学習法がわかると、自学自習ができるようになります。

また、学校の授業がわからないということがなくなるため、学校の授業も相乗効果として働き、さらに成績が伸びます。

学校の英語の授業は必ずあるので、ついていけなくなるとマイナスが大き過ぎるのです。

授業に時間を取られるのに苦手は克服されるどころか、苦手意識が深まり、さらに嫌いになる・・・

本当にマイナスしかありません。

遅く始めると、とにかくコスパが悪いんです。

同じお金をお子様や自分自身に投資するのであれば、最低限のお金で最大効率を目指すのが当然だと思います。

やはり、保護者の方は中学受験が終わると油断します。

英語は学校の授業についていけるようにメンテンナンスをするほうが、まだお金がかかりません。

受験直前期に来ると授業回数や単価も上がるので、コストもその分かかってしまいます。

ですので、英語に関しては、とにかく最初の1、2年が一番大切です。

『自学自習ができるようになる』ことが本当に、本当に、物凄く大切だと、ぜひ理解してもらいたいです。

 

上記で述べたことをまとめおきます。

英語は、

・大学入試前に対策していては遅い

 → 他の科目の勉強もあるので対策が間に合わない

・苦手になる前に予防として勉強していたほうが効率的

 →苦手になると、学校の授業時間が無駄になる

 →苦手になると、英語がどんどん嫌いになる

・苦手になってからではコスパが悪い

 →学校の授業内容が難しくなるので、学校の授業についていけるようになるまで、かなりお金を使わないといけない

 →学校の授業についていけるようにする『維持費』のほうが安く上がる

上記を踏まえて、英語学習は早めに始め、正しい学習法をできるだけ早くに身につけるとコスパよく学習することが可能になります。

コース・指導形態・料金

コース

  1. 難関国公立/私立大学対策
  2. 医学部対策
  3. 4技能対策
  4. 鉄緑会サポート
  5. 地方進学校サポート(海陽高校、愛光学園など。iPadで寮から受講可能)
  6. 東欧医学部 対策(ハンガリー医科予備コース等)
  7. 海外在住者の日本の大学受験サポート
  8. 英検対策(1級筆記まで対応可)
  9. TOEFL / IELTS対策(TOEFL100点、IELTS8.0まで指導可)
  10. TOEIC対策(990点まで指導可)

指導形態

  1. オンライン/Skype指導
  2. 対面での個別指導

    インターネットでご自宅で受講可能。日本全国や海外からも可(愛知県外の学生を指導中です。寮からもiPad等で受講可能)
  3. 集団授業
  4. 家庭教師(名古屋を中心に活動中)

料金:個別指導

1コマ90~240分

  1. 1時間 7,000円~10,000円+税

ご予算に合わせて授業回数をご提案いたします。 

お問合せ

2019年の英語強化生徒を募集いたします(限定1名のみ)

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*は必須項目です。






指導の依頼が集中しており、当日に返信できないこともございます。

その場合でも2日以内にはご返信差し上げます。どうぞよろしくお願い致します。

よくあるご質問

こちらの記事によくあるご質問をまとめてございます。合わせてお読みくださいませ。

生徒層

国立医学部、私立医学部志望の学生さんが多いです。

早慶などの難関大を志望する学生、英語が苦手だけど克服したい学生も在籍中です。

Skype授業は関東から九州まで、幅広い地域の方が受講されております。

4技能化に伴う英語資格試験について

英語資格試験は、英検やGTEC、ケンブリッジ英検などがありますが、どれがいいの?とお悩みの方が多いと思います。

こちらのページに簡潔にまとめております。

営業時間

10-24時/年中無休

(木曜日は授業不可)

アクセス(対面授業)

◉最寄り駅◉

以下の5つ全ての駅から徒歩10~15分ほどです。

  1. JR 千種駅
  2. 地下鉄東山線 千種駅
  3. JR 鶴舞駅
  4. 地下鉄鶴舞線 鶴舞駅
  5. 地下鉄桜通線 吹上駅

対面授業可能です。

〒464-0858
名古屋市千種区千種2丁目

正しい英語学習法が身につくJP英語塾とは

当塾は、対面指導とオンラインでの指導で日本全国どこからでも受講可能で、移動時間の必要がないため時短になります。

忘れ物が多い学生でも、デジタルで宿題を管理するため、プリントなくしたり、宿題を忘れたりすることがありません。

どうしても志望校に受かりたい方のお手伝いをいたします。

私は、経済的な理由で高校を退学し、大検(現在の高卒認定試験)を取り大学に進学。

お金がなかったので、本とインターネットの情報だけで、完全に独学で英語をマスターしました。

英語学習を独学で行うのは非常にコスパが悪いため、とても苦労しました。

しかし、独学で一人苦しみ、苦労したお陰で、

苦手な学生さんが英語学習のどの過程でつまづくのかを正確に理解している

と自信を持って言えます。

これは、学校教育というレールに乗って無意識に英語が得意になった講師にはない、大きなメリットであり強い武器だと言えます。

元々頭が良い講師に習っても気持ちが分かってもらえないだろうな・・・とか、

独学で英語を習得してきた講師に習いたい・・・と思っているのであれば、

JP英語塾はそのお手伝いができると思います。

英語でお困りの方はぜひお問い合わせください。

『JP英語塾』は以下のような方におすすめです

  1. 英語が好き・留学に行きたいなど、英語は嫌いじゃないけれど、どう勉強したらいいのか困っている方
  2. 苦手な英語を克服したい方
  3. どうしても医学部に行きたい学生/行かせたい保護者の方
  4. 難関高校・難関大学・社会人・留学志望・小中学生の方で、
    ・今から英語の勉強を始める方
    ・伸び悩んでいるが入試までに挽回したい方
  5. 学校の定期テスト対策をしたい方
  6. 英検・TOEIC・TOEFLなどの資格試験対策をしたい方
  7. スピーキングやリスニングの指導を含む『4技能』対策をしたい方
  8. 心機一転、これから本格的に英語を勉強したい方
  9. 細かい部分の読解ができずに悩んでいる方
  10. 偏差値70や80を狙う英語を超得意科目にしたい方
  11. 英語の資格試験で高得点を取りたい方
  12. 英語圏に留学したい方
  13. フィリピンやタイ留学をしたい方
  14. 海外在住で、日本の大学入試を受けたい方

当塾は授業のコマ数を制限しております。

その理由は・・・

授業準備と教材研究に時間を割き、いつでも質問対応ができる時間を確保し、丁寧なケアを心がけている個別指導塾を目指しているからです。

留学経験豊富な塾長が直接指導いたします。

塾概要

面談・授業スペース

授業スペース

気晴らしができる敷地内のプール

水の音を聞きながらリラックスできる座席もあります。

コピー機

JP英語塾の目指すところ

「塾」と名前が付いていますが、普通の塾とは違います。

塾長の野村は、自分が生徒さんと一緒に勉強できる環境を整えようと思い、以前に、NY英語専門塾という塾を設立いたしました(現在は譲渡し、経営者が変更しております)。

NY塾の設立当初は、自習室で音読やシャドーイングをできることを売りにした塾のつもりでした。

というのも、

英語学習には、音読やシャドーイングといった「声を出すトレーニング」が欠かせません。

そういったトレーニングを気兼ねなくできる英語塾は、日本ではかなり珍しいと考えたのも1つの理由です。

ところが、塾をいざ始めてみると、英語塾と言えど、やはり大学受験生が多いですから、生徒は他の科目を勉強する必要もありますので、横で音読をされるとちょっと迷惑なわけです。

色々と工夫をしましたが、大半の塾生は、他の方がいると、結局、音読やシャドーイングはまずしないことがよくわかりました。

つまり、塾経営をしてみてわかった結論としては、

「塾の自習室では、本当の英語の勉強はできない」

 

ということです。

現在高校1年生のみなさんは、リスニング、スピーキング、ライティングが必須になります。

今までのように読解中心の学習だけでは、どうしても資格試験で高得点を取ることは難しいのは間違いありません。

やはり、語学習得には、音声を使ったトレーニングが避けて通れないのです。

オンライン授業に切り替えました

さて、どうしたものかなと思った挙句、塾をやめました。思い切って他人に譲りました。

そして、塾をやめてSkypeなどを用いたオンラインの授業に切り替えました。

これには理由がいくつかあります。

理由1:音声を用いたトレーニングが好きなだけできる

英語は、他の科目と違って、どうしても音声を使った訓練が欠かせません。

単語の発音やアクセント、リスニング、音読、シャドーイング、スピーキングなどなど、英語4技能化に伴い、試験対策にも音声を使う必要性が以前よりも高まりました。

残念ながら、今までリーディングだけで何とかなっていた大学受験ではなくなってしまうのです。

図書館や自習室など、静かな環境の場所では、残念ながらこれらの訓練をするのは、相当難しいと言えます。

それであれば、自室で勉強するか、それが無理であれば、人が多くてガヤガヤしているスペースを使ったほうが効率的と言えます。

リスニングに関しては、ノイズキャンセリングのイヤホンを使えば、うるさいところでもクリアに音を聞くことができます。

理由2:通学不要で時短・時間の節約

授業を対面とSkypeの両方でできるにしたことで、生徒さんの通塾の負担が減りました。

もちろん、今でも通塾している学生はたくさんいますが、生徒の中には、今まで移動に使っていた時間を仮眠などに充てることができるため、「授業前に体力を回復することができ、集中力が増しました」と言っている学生もいます。

私たち大人の通勤もそうですが、通勤通学はストレスが意外と多いのも確かです。

学生は大人が思っている以上に疲れています。

大人でも朝起きて、夕方まで勉強していたら疲れます。学生はさらに塾に行かないといけない。通学や通塾時間が長ければ長いほど、勉強時間は減ります。

 

混んでいる電車では、なかなか勉強は捗りません。インターネットを使えば、そういった問題を解決できてしまいます(スマホの使用制限機能をうまく使えば、スマホがあっても勉強に専念できます)。

さらに、長期休みにしか授業を受けられなかった、地方の進学校の寮で生活している学生が受講できるようになりました。現在は、iPadで受講している生徒さんが多いです。

また、愛知県内でも、塾から遠くて通塾を断念していた学生が、授業を受けることができるようになりました。

理由3:対面授業とオンライン授業の組み合わせで超効率化

利便性を考えると、インターネット上のサービスを最大限生かしたほうが効率が良いです。

「いやいや、そんなことはないだろう」とおっしゃる方がいるかもしれませんが、私も20年弱対面で授業をしてきていますが、集団授業でも個別授業でも、明らかにインターネットを利用した授業のほうが便利だと断言できます。

なぜか。

理由は以下です。

  1. 板書をオンラインで保存・配布するため、板書の時間がほぼ必要ありません(書くのは作業!書く時間を暗記に充てることが可能になります)
  2. 宿題をオンラインで配布するため紙のプリントと違って、紛失すことが一切ありません
  3. 追加の宿題や課題も数分で配布可能
  4. オンラインで授業がない日もいつでも質問が可能(質問の回答を即時できなくても、オンライン上で保存されているので、あとで見れます)
  5. オンラインで丸付けや叱咤激励が可能
  6. 学習の進捗状況をリアルタイムで管理把握
  7. 塾だけど、塾に通っても通わなくてもその場で授業を受けられる

などなど、詳しくはご面談等で説明可能です。

対面・Skype問わず、タブレットを使って授業をするため、生徒がその場に居ようが居まいが、授業の形式は全く変わりません

かと言って、ネットの動画と違い、一方通行ではなく、オンライン上での監視の目があるから自室でも勉強に集中できます。

理由4:宿題や板書ノートをデジタル管理

私の授業は全てデジタルでやっています。板書もデジタルなので絶対に失くしません。

ルーズリーフやノートの管理ができない学生はとにかく多いんです。

しかし、板書をこちらで管理してしまえば、なくすことはありません。さらに、講師側のパソコンが壊れても、インターネット上に保管されているので、半永久的にいつでも復習が可能です。

今の時代は、デジタルノートは完全に紙のノートに確実に勝ります。

IT関連の知識の差は、収入の差にも大きく関与している時代です。使いこなせたほうが絶対に良いです。(※もちろん、YouTube等を無限に見る学生にスマホやタブレットは無用の長物なので、スマホの使用制限機能を使ってください。)

LINEやインターネット上のサービスを使って質問をいつでも質問ができる環境を整えております。

 

長々と書いてしまいましたが、塾経営と19年の講師の経験から、このようなインターネットを融合した進化型の塾を始めました。

これが、JP英語塾です。

生徒の声

大学に合格しただけでなく、一生モノの武器を手にいれることができたと思います。

東京外国語大学 / 三井さん

三井さん
三井さん

英語が重要視される志望校にどう対策すれば分からなかったため入学しようと思いました。

講師の方自身が常に向上心を持って勉強されており、自身の経験に基づく指導をしてくださるので「この先生を信じれば大丈夫」と確信できます。

結果一人でも自信を持って勉強できるようになり、第一志望の大学に合格することができました。

また、先生に教わった勉強法は現在の大学での語学の勉強にも役立っています。

大学に合格しただけでなく、一生モノの武器を手にいれることができたと思います。

苦手な英語を1年で克服

大阪府立大学大学院 /吉田くん(2018年現在、カナダに留学中)

吉田くん
吉田くん

受講前は英語がとても苦手でしたが、先生が初回の授業から直ぐに弱点を指摘してくれたり、何をすべきかを的確に指導してくれたりしたので、その場で「この人に習ってみたい」と直感で決めました。

苦手な英語を克服できたのは野村先生のお陰だと本当に思います。

口調や物腰はとても優しい先生ですが、宿題などは厳しくチェックされるので、ペースメーカーにもなりましたし、何より緊張感をもって勉強できました。

現役時は苦手だった英語が、浪人してから一番の武器になったと感じています。

今でもたまにLINEで連絡してますが、英語のことや進路のことをいつでも相談に乗ってくれる頼りになる先生です。

留学経験も豊富な先生なので、カナダに行く前は久し振りに直接お会いして相談しました。その節は色々とありがとうございました!

IELTSリーディングが6.5から8.5までスコアアップ

会社員 / 赤堀さん

塾のコンセプトが自分が求めていた内容と合致しました。

というのも英語は授業を受けている時間よりも自習をして知識を定着する時間を多く持つことが最重要と感じていて、自主性を強化する方針の塾に共感しました。

メールやSNSなどのオンラインでの質問に対してもいつも真摯に対応していただき、有効な教材選びについても相談できるので心強いです。

また、入塾以前の学習法は取り組みやすさで考えていて非効率であったと実感しています。

入塾後は学習習慣が身についたため、入塾して約9ヶ月、出張などを除き毎日自習に取り組むようになりました。

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その場合でも2日以内にはご返信差し上げます。どうぞよろしくお願い致します。