JP英語塾

JP英語塾 よくあるご質問

JP英語塾 代表の野村勇介です。

よくある問い合わせの内容をまとめてみました。

2019/4/13更新

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JP英語塾|医学部/4技能対策 名古屋・海外・日本全国対応医学部予備校・英語系大手予備校の元講師(通年講座・単科ともに担当)で、かつ留学経験豊富な塾長が直接指導いたします。英語でお困りの方はお問い合わせくださいませ。...

生徒層は?

医学部専門予備校の講師(通年講座)だったこともあり、現在は国立医学部、私立医学部の志望者が大半です。

早慶やMARCH志望、英語が苦手だけど克服したい人なども在籍しております。

社会人も在籍中です。

Skype利用の方が大半なので、名古屋以外の方も受講可能です。

4技能・英語資格試験に本気で対策したい人にはどうか?

たぶん、あまり名古屋では4技能対策を本気で対策している塾はほとんどないのではないかと推測されます。

塾長の野村は、4技能化になるという噂を聞いた段階で、当時勤めていた塾をすぐに辞め、その後3年ほど海外で修業してきました。

大手塾の講師の方もそうですが、「今まで通りの授業」というスタイルを貫いている先生方が多いのですが、

当塾でご希望の方には、

真っ向勝負の4技能対策=英語力を上げる授業

を提供しております。

本気の塾です。

英語が苦手で克服した人にも、本気で英語を極めたい人にも、どちらにも対応できる塾です。

外部試験はどれを受けるべきか

外部試験は英検が一番対策しやすいと考えております。

英検は大学入試と似たような話題が出るため、大学受験の延長のような勉強で済みます。ですので、準1級を目指すのが良いかと存じます。

ただし、英検準1級はリスニングが難しいので意識的に訓練をしないとクリアできません。

英検2級はとても簡単です。

英検準1級は難関校を受ける方にはちょうど良いレベルです。

詳しくはこちらにも書いてあります。

英語4技能化で受ける英語資格検定では英検が一番オススメという話 という疑問にお答えします。 英語勉強法.jpとJP英語塾では、断然、英検をオススメしています。 大きく分けると理由は3つです...

英文法・語法について

英文法に関しては問題ございません。

通常は語法から指導いたします。

語法は暗記がメインにもかかわらず、 長文でも頻出のため即効性があるからです。

語法を覚えると長文がかなり読みやすくなります。また、英語の勘的なものが養われます。

英文法は長文にも英作文にも、また純粋な文法問題にも必須ですので、時間をかけて指導いたします。

英作文について

英作文は、英文法の理解が終わりましたらあとはほぼ暗記ですので、比較的対策が簡単です。問題なく対応可能です。

また、当塾はバイリンガルと連携しておりますので、ネイティブチェックも可能となっております。

上記、全てに共通しますが、課題にdeadlineを設けて強制的なカリキュラムを作っても、課題をやってこない学生は伸ばすことは難しいです。

しかし、こちらの求めるカリキュラムとペースについて来て頂ければ、国立の医学部に対応する学力をつけることは可能です。

名大医学部・名市大医学部程度であれば、現在高1で、部活等で忙しくなければ、通常はまず問題なくご対応可能です。

ただし、関東圏の国立医学部となると物凄い努力が必要になります。

塾にかかる費用/コストにつきまして

最初のうちは週の回数が多めが望ましいです。

宿題の管理とペースの維持が必要というのが理由です。

浪人生など、1年で決めたい方は週4~5回通われる方もいらっしゃいます。

英語の勉強の仕方がわかってきたり、成績が安定してきたら授業を減らしたほうがコスパが良いです。

通常ですと、

①週1×2.0h

または、

②週2回(1コマ1.0~2.0h)ほどです。

ペースメーカーとして、週1や2を受験まで続ける方もいらっしゃいます。

ご予算や戦略によるので、一度ご相談くださいませ。

1時間あたり

  1. 1時間 7,000~10,000円+税

となっております。

割引等

ご兄弟や姉妹ともにご指導となった場合は、割引が可能です。

授業は徐々に減っていくのが普通です

通常、成績が伸びに比例して授業の回数は減ります。

例えば、

高2から指導していた現在高3の名大医志望の学生は、LINEで①質問と②学習計画のみで、授業はしておりません。

ですので月の授業料は、学習管理費(月1万円程度)以外は一切かかっておりません。

他塾のことは存じ上げませんが、成績が伸びてきても授業が一定の回数というのは通常考えられません。

逆に、

宿題等をあまりしなかったり、国語が苦手で伸び切らなかった学生は、継続して授業をしたり、通常の授業か長期休みに授業回数を増やしたり致します。

そのような場合は、コストが増えることがございます。

生徒様の学力に応じて授業の回数のご提案は変動いたしますので、その点はご了承いただければと存じます。

また、保護者様のご予算によっても指導の回数を調節することもございます。

Skype授業につきまして

授業に入る前にどのように授業を進めるのか、Skypeまたは対面でご説明いたします。

授業ではパソコンとインターネットが必要になります。

受講について

授業は対面とSkypeのどちらかでお願いしております。私が海外にいる際はSkypeでお願いしております。

たまたまですが、今は大半の生徒様がSkypeでの受講となっております。

最初のうちは基本的には対面でお願いしております。

自習場所ですが普通の塾とは違って常時使える自習室はございませんが、授業の前後は一定時間自習可能です。

塾の近くに自習できる無料のスポットが2か所とカフェが多数あります。スタバもあります。

受講時間について

予定が合えば、時間と曜日を調節して授業をご提供可能な場合がございます。

また、受講時間数はご予算に合わせてご提案させて頂いております。

TOEFL100点までの必要期間について

TOEFLの場合、TOEIC800くらいから、かつ仕事をしながらですと通常3~4年前後はかかると思います。

ただし、日ごろから仕事で英語を使っている方、海外駐在経験がある方は、スピーキングやライティングで点数がうまく取れる可能性がございます。

その場合は、リスニングとリーディングの伸び次第ではありますが、準備期間を短縮できるかもしれません。

しかしながら、大半の社会人の方は100点を達成する前に諦めてしまう方が多いのが現状です。

諦める原因のほとんどは成績が上がるのに長期間かかること。

もしくは、100点を超える前に妥協して留学される方が多いためです。

ですので、TOEFLに関しては全く楽観視できない試験とお考え下さいませ。

私自身はTOEFLiBTで69点を取ったときのTOEICは930点(L480 R450)です。

その後1年で95点が取れましたが、100点を越えるのにさらに1年半かかりました。

TOEFLやIELTSを目指す方の費用について

TOEFLとIELTSの受験生の方は1時間10,000円となっております。

授業の最初の数回は後藤様のレベルを把握するための授業になります。

その後、授業を続けても伸びを実感するまでに時間がかかると思いますので、語学学習の性質上仕方ないかもしれませんが、正直コスパは良くないと思います。

通常は、最初のうちに学力を把握したいので週に2回程度が望ましいですが、社会人の方はお仕事が忙しい場合も多々ございますので週1回で授業を設定されることが多いです。

文法の復習等はスタディサプリなどを適時併用しております。

TOEFL/IELTS授業のメリットとその他のサービス

TOEFLのリーディングとリスニングは難易度が高いことで有名ですが、リーディング満点とリスニング9割以上を狙える学習方法が授業で身につきます。

また、英語学習の方向性に疑心暗鬼にならないことが一番のメリットです。

授業外での質問はオンライン上で共有し、回答していくシステムを取っております。

英作文の添削等はバイリンガルまたはネイティブ講師に委託しております。

ご必要な場合は別途ご紹介させて頂いております。

授業で必要なもの

パソコンとインターネットが必要です。

またはiPadがあると便利かと思います。

以上、ご不明な点等ございましたらお問い合わせからお気軽にご連絡くださいませ。

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野村勇介
英語×プログラミングを実践しているフリーランス英語講師/医学部受験に強い『JP英語塾』を運営/個人メディア『英語勉強法.jp』は月間約20万PV。高校中退でも独学で英語を克服した勉強法をまとめています/TOEIC985点,TOEFLiBT100+α/英語が苦手で困っている生徒さん1000人以上を指導した経験から、英語勉強法などを中心に記事を書いています(^^)